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2012 フランス+ドイツの旅 5-(3)

※大きくなる写真もあるので、クリックして みてください。


■3月4日(日) PM

14:25 ハイデルベルク城へ入城

13世紀、旧市街を見下ろすケーニヒシュツール山に要塞(ようさい)として建造。
その後、さまざまな建築様式を取り入れ、次第に城砦(じょうさい)としての規模を拡大しました。
でも三十年戦争やプファルツ戦争などで破壊されてしまい、
現存しているのは15~17世紀のものになります。

正面左の華麗な建物がフリードリヒ館。
1607年にフリードリヒVI世により建てられて以来、代々の選帝侯の居館となったそうです。

この向こう側にはテラスがあります。
テラスから見渡す景色は本当に素晴らしい!
旧市街の町並みが一望でき、ネッカー川に掛かる橋と塔をもつ聖霊教会が目を引きます。
2012030436.jpg

浮気者(プレイボーイ)の足跡

ここのテラス中央、建物側の地面に足跡があります。

言い伝えでは、普段は仲の良い王様と妃でしたが、
王の浮気に頭にきた妃がやり返してやろうと、
王が狩りに出た留守を狙って中に若い騎士を部屋に呼び込みました。
ところがです!
狩りに出た王が急に帰ってきてしまいました。
慌てた騎士は鎧をつけたまま妃の部屋の窓から飛び降りたのです。
その時にできた足跡がこれ。
この足形に足がぴったり合う人は、この騎士(プレイボーイ)の末えいだとか。

男の人の足の大きさならば、何となく合ってしまうんですよね~w
3年ぶりの足合わせ♪

城地下の大樽

22万リットルのワインが貯蔵できる長さ8.5m直径7mの巨大なワイン樽。
普通のワインの瓶30万本分になります。
ワイン樽の上の柵があるところには登れるように横に階段が付いていて、
2階に上るのと同じような高さはあります。

宮廷の道化師で樽の番人の「ペルケオ」

大きな樽の迎え側に立っています。
ぺルケオはイタリア出身で、人をからかったり、
写真右の四角い箱の仕掛けで女性たちを驚かせ、失神したご婦人を介抱するのが楽しみ。
樽の番人であることを良いことに、お酒を呑みまくっていたという話です。

貴腐ワインの試飲ができるよーと教えてもらったので、
貴腐ワイン好きということで、飲んでみることにしました♪

ここ係の人、人が並んでもマイペースは崩さないし、愛想も悪い・・・。

この手際の悪い係の人は、几帳面なようで、
グラスに入ったワインをボトルへ戻していました。ほんの少~し。
そんな少しなら、いいじゃないかー!!と心の中で激しくつっこみました(^m^)

このワイン、すごく美味しかったです。
貴腐ワインは甘くて濃い味なので、たくさん飲むようなものじゃないけど、
もっと飲みたい気持ちになりました。

このワインを片手に、もう1度テラスへ出て記念写真を撮りました。

日本からの卒業旅行のような男の子に頼みました。
カメラは男性に頼む方が、うまくいくことが多いのに、
この男の子は、なぜか下手っぴ・・・・
何を撮ればいいのか不明!?といった感じでした。
「ここテラスなんだし、景色プラス私たちを良い構図で撮るだけでしょー!」
皆さんで撮りますか?と聞くと、お願いしますと言うことだったので、
彼のカメラをもらいました。
カメラを構えると、男子のみの6人並んでいました。圧倒されます。
女の子がいなくて残念かなー?と思ったけど、そういう卒業旅行もいいのかもしれません(^-^)


(オット→私)

この建物の上の窓の向こうは空です。
廃墟っぽい。

(私→オット)





腰が痛くなってきていて、写真を撮る姿も腰が曲がってかばってる状態ですね。
本当に腰はやっかいで、おばあさんみたい。
そんな私が歳をとっておばあさんになったら、どうなってしまうんでしょう。
このままじゃ、全然歩きまわれないおばあさんになってしまいます…


エリザベスの門

左が表側で右が裏側です。
別名「一夜の門」と呼ばれています。
ルードヴィッヒ5世が、妃エリザベスのために一晩で作り上げた門。
この門を作った庭は、エリザベスのお気に入りの散歩道で、毎朝ここを歩いていました。
誕生日に昨日までなかった門があったら・・・
誕生日サプライズ!! 素敵です。
一夜ではやはり作るのは大変だったようで、裏側はかなりシンプルw

表側で記念写真♪
オットがあまりにも写真を下手に撮るので、イライラしました。
門が全部入っていないのが気に入りません(○`ε´○)
このあと、もういい!プイ!となったわけです。


15:20 ホテルへ向けて出発



15:30 ホテル到着

ハイデルベルク レオナルド ホテル (Leonardo Hotel Heidelberg)

ホテルに着いて、これまでずっと運転してくれたドライバー:アレックスさんと一緒に写真を撮りました。
なかなか撮るタイミングがなくて、最終日まできてしまっていたので、
記念写真が撮れてとっても良かったです♪

翌日の朝、エレベータで会ったときにオットが「安全運転ありがとう(英語)」と言うと、
「IT'S MY JOB」とさわやかに笑顔で答えてくれました。
ドイツ人、カッコいいです。

とても綺麗でスタイリッシュなホテルで、ここで数泊ゆっくりしたい気持ちになりました。

部屋の鍵がとても変わっていて、困りました。
差し込んでグルグルと回して回しきって開けるという感じ…。
部屋の前でモゾモゾ困っていたら、親切なホテル従業員の方が笑顔で開けてくれました(^-^)


この旅も残すは最後の晩餐を残すのみとなりました。


ハイデルベルク城見学からホテルチェックインまでの日記でした。



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D23 おべんとー

今年度も、お弁当はしっかり頑張ると決めた私。
その決意通り、(今のところ)頑張ってます(^-^)

卵焼きを作るのが好きです。
もちろん、甘い卵焼き♪
甘くない卵焼きをお弁当に入れる家もあるのだ
ということを知ったのは、だいぶ大人になってからでした。

4月2月(月)
o-20120402.jpg
4月3日(火)

4月4日(水)

4月5日(木)

4月9日(月)


えらい えらいw



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D22 祖父母

母方、おじいちゃん13回忌とおばあちゃん7回忌の法事でした。

小学校の間、帰宅する家はおじいちゃんおばあちゃんのお家。
バリバリ働く母だったので、
誰もいない家に帰るのはかわいそうということの措置でした。
保育園の頃にも、よく迎えに来てくれました。

2人のことが大好きでした。

2人ともが私たちの前からいなくなってしまって、早6年。

法事には、妹の子どもと従兄の子どもも来ました。
お経をあげてる間、
妹の子どもはナムナムと言って手を合わせたり、
木魚の音に合わせて体を浮かせたり。
しーと口に指を当て「小さい声ならいい?」と聞いたり(^-^)
従兄の子はまだ1歳で、前半はあぅあぅ言ったりしながら静かにしていたけれど、
途中泣きだしたので従兄のお嫁さんは抱いて外へ出て行きました。

そんな様子をおじいちゃんおばあちゃんは空から見ていたでしょうか?

子どもは2人とも女の子で、とてもかわいい。
はじめは敬遠し合っていたのも、微笑ましかったです。

おじいちゃんおばあちゃんに、ひ孫を見せてあげたかったなぁと思います。
20120408.jpg
膝に子どもを抱く妹と従兄のお嫁さんがとても羨ましく思いました。
でもきっと近い将来、私も可愛いわが子を抱く日が来るはずです!
お墓にお願い事はタブーだけれど、おじいちゃん、おばあちゃん、応援してくれるといいなー。
いつまでも、甘えっ子の孫でごめんなさい。



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2012 フランス+ドイツの旅 5-(2)

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■3月4日(日) AM

12:25 ドイツ ハイデルベルク HEIDELBERG 散策しながらランチへ向かいます。

マルクト広場と聖霊教会からスタート。
2012030414.jpg
マルクト広場と聖霊教会からスタート。

ハウス・ツム・リッター(騎士の家)

聖霊教会の向かい側に立っています。
1592年に建てられた商人の家で数々の災厄にも生き残った貴重な建物です。

12:35 ランチのお店Brauerei Ausschankに到着♪

前菜:野菜サラダ

このシンプルなサラダ、とっても美味しかったです(o´∀`o)

メイン:ソーセージとマッシュポテト

誰もがイメージするままのドイツ料理(^0^)
ポテトの後ろにザワークラウトもあります。(フランス:シュークルート)
食べている途中でオットが一番シンプルな(写真では真ん中の横たわってる)ソーセージを
切るときに、つるんと滑りお皿からポンっと落ちてしまいましたΣ( ̄ロ ̄lll)
残念(ノД`)
どうせ食べきれないので、少し分けてあげましたw

そうです。やっぱり私は残してしまいました…

デザート:アップフェルシュトゥルーデル (オーストリアのお菓子です)
 2012030419.jpg
アップフェル=リンゴ  シュトゥルーデル=渦巻き
あまり甘くなくて美味しかった♪
でも、甘いのが大好きな私は横についてるクリームをしっかりつけて食べる方が美味しかったです。

ここはドイツ。
ドイツと言えば、ビール!
前日まではワイン、今日はビールでーす( ・∀・)っ凵凵c(・∀・ ) 

私:レーベンブロイ(ピルスナー)
2012030429.jpg
日本で飲むビールとさほど変わりません。
日本の大手ビール会社のビールはみんなピルスナーなので、そりゃそうですw
飲みやすく美味しいですー。

オット:フランツィスカーナー ヴァイスビールのヘーフェ・ヴァイスビール(白ビール)

こっちのほうがドイツビールっぽくて私は好きです♪
独特の感じがあるビールがまた美味しく感じます。


これが旅の仲間と一緒に食べる最後の食事でした。
色々なところへ旅行している方ばかりで、お話も上手。
毎回食事も楽しく過ごすことが出来ました(^-^) 皆様に感謝です。


13:35 昼食後、再び散策です

かわいいー。

かわいいー。

この日は、日曜日です。
どのお店も閉まっています…(´;ω;`)

ショーウィンドウには、こんなに可愛いものがいっぱいあるのに、
私には連れて帰ることは不可能・・・、悲しすぎです(T△T)


2010年ハイデルベルクに来た時に立ち寄ったお土産屋さんを発見。
カタカナの「ユニコン」 ユニコーンだと思うんだけどな~…?
なつかしー。

13:50 カール・テオドール橋

ネッカー川にかかる最古の橋で、通称アルテ・ブリュッケ<古い橋>と呼ばれています。
全長198.5mの茶色に輝くとても美しい石橋です。

前回訪れたときは、私の父と母も一緒でした。
こんなに早く再訪できるなんて、嬉しい限りです。
2012030431.jpg
2010年5月3日~11日の9日間の旅でした。
とても良い思い出です(^-^)
2012030425.jpg
右上に見えるハイデルベルク城へ後ほど行きます。


学生牢

1778年から1914年まで、大学当局が"微罪"を犯した学生を拘束していた場所です。
監督権は、警察ではなく大学当局にありました。
当時この牢に入れられることは、勇ましい学生の証・名誉と考える学生も多く、
牢に入るため自ら罪を犯した学生もいたという話です。


14:10 バスに乗り、ハイデルベルク城へ向かいます。(10分ほどで到着)


ハイデルベルクでのランチと市街散策の日記でした。



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2012 フランス+ドイツの旅 5-(1)

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■3月4日(日) AM

旅行最後の日になりました。
この日は、ドイツへ戻ります。

7:35 朝、お散歩がてら、もう一度コウノトリを見に行きました。

日曜日です。
フランス、ドイツは日曜日は自宅で家族とゆっくり過ごすのが普通です。
なので、旅行中の日曜日は色々考えなければなりません。

ホテルの朝食にワクワクするものがなかったので、
サンドイッチを買って食べようということになってお店に向かいます。
おいしいサンドイッチ屋さんがあるんです!

ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!! ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ ン!!

そうです。
今日は日曜日なんです。
ここも例に漏れずお休みでした…。
前日の朝、散歩したときより人がいないので、休みだろうな…とは覚悟していたけれど、
やっぱりやっていなかったときは、がっかりしました。
悔し紛れに記念写真です。
右側は、前日夕方の写真。サンドイッチに群がる人・・・ 残念。

気を取り直し、この2日間で何度も かよったサンマルタン教会へ行きました。


とてもうれしいことに、この朝も巣の中にちゃんといてくれました。
何度もコウノトリに会うことが出来て、とても縁起が良い旅行になりました。

出会ったコウノトリさんたち、幸せな気持ちにさせてくれて、ありがとう!


食べたかったサンドイッチ屋さんに撃沈したので、
やってるかもしれないパン屋さんを探し、向かいます。

この先にパン屋さんがあるというので、オットだけ行ってもらいました。
私は体力温存のため、待機。

戻ってきたオットから聞いた言葉はとても残念な言葉でした・・・
「9:00からで、店の明かりも付いているんだよ。」
時刻は、8:10でした。

再び、ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!! ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ ン!!

努力したものの仕方がないので、おとなしくホテルの朝食を食べることにして戻りました。


8:15 ホテルで朝食

ここのホテルの朝食も悪くはありません。
パンケーキがとても美味しかったです♪

前日の朝食時には、コーヒーか紅茶か聞いてもらえなかったけれど、
この日はきちんと聞きに来てくれました。
欧米人の宿泊客のところにはきちんと来ていたので、
日本人だからか?と不振に思っていたけれど、ただ忘れただけですね(被害妄想w)


9:30 ホテル出発

天気は曇り。気温は8℃で大して寒くありませんでした。
極寒を想像していたので、連日の高めの気温はありがたいことです。
でもダウンしか持ってきていなかったので、日が照って暑いと感じるときには、少し困りましたけどね。
寒くて凍えるよ((+_+))りはいいですね!!


11:00 ドイツ内に入り、トイレ休憩

初日ドイツからフランスへ移動の際もドイツ内で休憩しました。
今回もそれと同じ制度で、トイレは有料でトイレ代金から(一部)割引システムでした。
ここは0.7€でトイレ使用、0.5€の割引。
外国では有料でも汚いトイレということもあるのに、
ここはなんと便座が回転し自動で掃除してくれるんです。

くるーっと一周まわり、水色の部分から液体が出て拭いています。

とても感心したので、急いで撮影しちゃいました。
ドイツではこのタイプの公衆トイレがよくあるようです。
でも、残念ながら便座は少しだけ掃除した液体で湿っています…
やはり、どんなものでもMade in Japanには敵わないですね。

快適なトイレを済ませて、売店へ。

売店では、私の大事な大事なこの旅でやるべきことが残っているんです。

それは、MAGNAMアイスを買って食べること!

私が唯一、ヨーロッパ旅行をするたびに続けられていることです。
この旅ではなかなか機会がなくて、私の記録がここで終わるのか?ととても心配でした。

このアイス、とーっても美味しいんです!

種類が豊富で毎回選ぶのも楽しい♪
吟味の結果「GOLD?」にしました。NEWと書いてあったし(^-^)

レジに並んでいると、長い棒のお菓子のようなものを抱えるように買っている方がいました。
聞くと、「美味しいのよー!」というので私たちも1本。

BiFi」ネットで検索したら、おいしくて結構有名なようです。
今まで知らなかったのが残念。そして1本しか買っていなくて、また残念。
サラミをパン生地で包んであるんですよ。
食べたら、また感想を書き残そうと思います♪

朝までいたのは、フランス。
1時間半車に乗るとドイツになり、言葉も変わります。
レジの人にちゃんと「(Danke)ダンケ」と言えたオットは偉い。
私がレジをしてもらったら、メルシーと言っていたかもしれませんw

さて、MAGNAM GOLD?いただきます♪

その名の通り、金色です。
厚めの(金色)チョコにコーティングされていて、バニラアイスが入っています。

唇が、綺麗に金色になりました(^m^)
MAGNAMが日本でも売ってくれるようになればいいなぁと思う反面、
こうして旅行に来たときだけの楽しみとして続けることも楽しいかなとも思います。
この金色、何味だったんだろう?
唇が金色になったことは覚えてるんだけど、味が・・・?(記憶消滅)


12:25 ドイツ ハイデルベルク HEIDELBERGに到着


私たち2度目のハイデルベルグ、そしてこの旅最後の街です。


コルマール朝のお散歩からハイデルベルグ到着までの日記でした。



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HN: miku*
旅行・食べること・写真が好きです。
優しいオットと仲良く2人暮らし。
2011.5月からクリニックに通いタイミング、AIH、IVFへとステップアップ。2014.10月に10週で3回目の稽留流産を経験しました。辛いことも多いけれど、
我が子にいつか必ず会えると信じています。
2015.2.26心拍確認、予定日は10月22日。
・Jour en bonheur・
フランス語で幸せな1日という意味です。

   


ベビ待ち3年と10ヶ月で再び赤ちゃんが!
2015.2.26心拍確認、妊娠継続中です

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  2015.3.25クリニック卒業
  2015.2.26心拍確認6週
  2015.2.23胎のう確認
39 2015.1.16(体外移植)6
38 2014.12.11(自己)
  2014.10 10週で稽留流産
  2014.10.14クリニック卒業
  2014.9.30心拍確認7週
  2014.9.14胎のう確認
37 2014.8.12(自己)休診
36 2014.7.13(体外移植)キャンセル
35 2014.6.10(体外採卵)5
34 2014.5.14(体外移植)5
33 2014.4.10(体外採卵)4未回収
32 2014.3.11(体外移植)4
31 2014.2.7(体外移植)3
30 2014.1.6(体外採卵)3
29 2013.12.6(AIH)7
28 2013.11.1(体外移植)2
27 2013.9.29(自己)
26 2013.8.26(体外採卵)2
25 2013.7.24(タイミング・調整)11
  2013.7.20 HCG15.51
24 2013.6.22(体外移植)1
23 2013.5.19(体外採卵)1
22 2013.4.23(調整期間)
21 2013.3.14(タイミング)10
20 2013.2.9(タイミング)9
19 2013.1.10(卵管内)6
18 2012.12.10(AIH)5
17 2012.11.11(タイミング)8
  2012.10 7週で稽留流産
  2012.9.24胎のう確認
16 2012.8.19(AIH)4
15 2012.7.19(卵管内)3
14 2012.6.16(AIH)2
13 2012.5.16(初AIH)1
12 2012.4.16(タイミング)8
11 2012. 3.17(タイミング)7
10 2012. 2. 8(自己)
 9 2012. 1. 6(自己)
 8 2011.12. 7(自己)
 7 2011.11. 7(タイミング)6
 6 2011.10. 6(タイミング)5
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 2 2011. 5.30(タイミング)1
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