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11月のおべんとー

1年半以上ぶりのおべんとーUPです。
ずっと作ってはいました。

流産と言われてから気持ちが落ち着くまでは、
何もする気になれず、時間が過ぎていくだけの日々。
少しずつ落ち着き、お弁当づくりも再開したのをキッカケに
おべんとーの記録も復活しようと決めました。

相変わらずの手抜きべんとー。

 ・

11月18日(火)

11月19日(水)

11月20日(木)

11月22日(土)

11月25日(木)

11月27日(土)

11月29日(月)

11月30日(火)


11月は8べんとー。



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産科へ、さいごの通院

9:30 受付

10:00 診察
医師「やっぱり潜在性高プロラクチン血症のようなので、
  お薬出すので飲んでくださいね。と医師から言われました。」
…妊娠までずっと飲むそうです。
今年中はクリニックへは行かないので、サイレイトウの処方もお願いすると快諾。

→内膜症については何かできることはありますか?と質問
医師「妊娠するのと相反することしかありません。
  軽度なので、それほど気にしなくても大丈夫ですよ。」
…それでも、気になります。

医師「この前経過は良かったので、どちらでもいいけれどエコーしますか?」
→おへそより下のお腹が痛いというか張ってる気がします。
 排卵痛に似ているけれど違うと困るので、エコーお願いします。

10:15 内診
優しく丁寧に診てくれました。
医師「内膜症は軽度と言ったけど、軽度では無いみたいです。
  でも、酷いわけじゃないですからね~。」
…そうかー軽度じゃないのか・‥。

医師「オリモノももう普通ですね。綺麗になってるので大丈夫ですよ。戻りもいいようです。」
…安心です。良かった。

10:25 再度診察
医師「一度生理が来たら次の周期からクリニックへ行ってもらって大丈夫ですからね。
  確か○○クリニックですよね。たまご残ってるんですよね?」
→はい。残っています。ただ、人工授精と自己タイミングでの妊娠で、
 5回やった体外では結果を残せていないんですけど、やっぱり体外のほうが成功率と言うか、
 うまくいく可能性が高くなるんでしょうか?
医師「たまごのグレードにもよります。」
→良いとは言えないBCなんです。悪いとも言えないと思うんですけど。
医師「BCですか。人工授精のときも今回のタイミングもすごく良いグレードのたまごが
  排卵されたんだと思います。妊娠できるのは間違いないです。(うんぬん…)」
→やはり、私が排卵する(した)たまごの生命力によるんですよね。わかってはいるんですけど‥
 1回は戻してもらって、それで考えようと思います。うまくいくかもしれないし…。
…妊娠は未知数、奇跡で人間にできること分かることは限られているんだと心底感じています。

→あと前回、膣壁のう胞の処置をしてもらって検査をすると言ってたんですけど、
 結果は何ともなかったですか?
医師「あぁそうでしたね。問題なしでした。結果プリントしますね。」
流産時救急外来で処置したときの病理検査結果とプロラクチンの検査結果、
血液検査(甲状腺含む)結果をプリントしてくれました。

医師「これで、こちらは通院終了になりますが、何かありますか?」
→いいえ。お世話になりました。
 またこちらへ戻ってこれるように頑張ります!

医師「はい。待っていますからね。」と微笑みながら言ってくれて、
部屋にいるスタッフも看護師さんも優しい顔を見せてくれました。
お礼を言い、終了。

10:30にお会計:420円
薬局お会計:12,050円 (テルロン錠とサイレイトウ 52日分)


 * * *

潜在性高プロラクチン血症という診断は、ショックではありません。
以前からお乳が出るのが気になっていたし、
今回ひとつでも妊娠しにくい原因になりえることが発見できて嬉しいくらいです。
サイレイトウ同様、妊娠まで薬を飲み続けるということが少し嫌だなーと思うけれど。

通った病院は、クリニックのように診察も内診も時間に追われるような感じはありません。
先生は優しい顔で何でも聞いてくれ、質問したことにはしっかり答えてくれました。
何より、笑顔を見せてくれる先生で私は安心できたし、現実を受け入れやすかったように思います。
初診予約日を待たずの診察で診てもらいたかった医師ではなかったけれど、
診てもらった先生にあたって良かったと心から思い、感謝しています。
今度妊娠したら、今回の先生がいいなぁ。

今日が「さいご」だったけれど、また近い将来通院がはじまると思っています。

 *

やっと妊娠し、クリニックを卒業できて、ひと安心したところでした。
出産予定の病院へ転院する数日前、初の診察を待たずおかしいな…と感じ、
はじめて会う医師に再び稽留流産と宣告・‥手術を待たず自然流産となりました。
日をまたいだ流産は肉体的にも精神的にも、これ以上ないと思うくらい苦しいものでした。
また、喜びから、辛くて痛くて悲しい経験。
1ヶ月半前にはお腹に心臓が動き成長する我が子がいたのに…残念です。

からだはかなり戻ってきました。
オリモノも22日(土)あたりから普通になっていき、
通院前後では透明の伸びるオリモノが出て排卵かな?と思っています。
ただ、まだすぐに疲れてしまい、出掛ければ、ぐったり…
腰も痛いし、帰宅したらすぐ横になるという感じです。
元々ない体力も筋力も落ちたと思うので、徐々に動いて力をつけなくてはいけません。


生理がきてくれることが今の私の目標かな。
目標と言うか、区切りになると思います。

生理がくる=妊娠してもいい周期=再スタート。



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拍手[10回]

苦しい苦しい心の中

からだの変化

12日(水) 赤いオリモノ 頭痛
13日(木) 赤いオリモノ+出血+腹痛 頭痛
14日(金) 赤いオリモノ ひどい頭痛
15日(土) 赤いオリモノ+出血 ひどい頭痛
16日(日) 赤いオリモノ ひどい頭痛
17日(月) 赤いオリモノ 頭痛
18日(火) 赤いオリモノ 軽い頭痛
19日(水) 茶色オリモノ+膣?がチクチク痛い

今日は頭痛がなく、オリモノも茶色になってきたので変化を感じられています。
体温も低くなり、低温期の体温に。
疲れやすさは変わらずで、お乳も大きいままです。
今日の午後はお乳か乳首か痛いような感覚が続きました。
毎晩お風呂では、母乳のような白いものが出ます。

気になることはあるしゆっくりだけど、からだは戻ってきている感じです。

気持ちも落ち着いてきていると思っていたけれど、14日夜に爆発でした。
14日、頭痛も軽かった昼間、母とファミレスに行き、
パフェを食べました。

今後、これまで通っていたクリニックでいいか、今お世話になっている先生の病院に変えるか、
答えは出なかったけれど、そういう話もできました。
そして、ロイヤルホストのドリンクバーは種類ないね等、他愛もない話をして笑顔もでました。
前向きになりつつある自分を感じ、普通にパフェを食べてる自分が少し嬉しくもありました。


 ***


その夜、苦しい苦しい心の中が外へどどーと出て、
私を襲ってきました。

流産の一連を思い出し、涙が止まらなくなりました。
たくさんの塊をトイレからすくい、血だらけの手。
病院へ持って行ってから、
すくわなかった血と塊をトイレに流し続けたことが「悪」で
なんてひどいことを自分はできるんだ、人でなしと思えて…
おーおー叫び、倒れ込み、自分などいなくなればいいと思い、
さらに声をあげ泣きわめき続けました…

苦しい 苦しい苦しい 助けて 助けて助けて
どうしよう どうしようどうしよう つらい 辛い辛い
さみしい さみしいさみしい どうして どうしてどうして
・・・

11月2週目あたりからオットの帰宅は0時を超える日々。
寂しくつまらない夜を何とかやり過ごしていました。
ひとりでいるのは、とてもとても辛い。
特に夕方を過ぎ夜になるとそれは増していきました。
でも、何とかやり過ごすしかありません。

叫び泣きながら、このどうしようもない恐怖と悲しみが少しでも薄れるのを待ちました。
1時間以上経った頃、気を抜けば戻ってしまいそうだったけれど少し落ち着き、
半分放心状態で座っていました。
家にひとりでいても、また襲われそうで、夜0時頃出掛けました。

外はとても寒かったです。

 *

歩いている道の先に誰か倒れているように見えました。
人通りも少なく、変な人だったらどうしよう…と歩くのを止め、
じっとその誰かを見ていました。
歩道ではなく車道側。倒れてるのではなく、座っていました。
車は何台も通るけれど気付かないのか、
男性の自転車が2回横を通ったけれど2人とも何もせず、
歩いて横を通った人もいたけれど見ることもなし。

私は…どうすればいいか?
自分が女性でなければ、夜中でなければ、もう少し近寄ってみるのに、
警察に電話をかけようか、と思っていると…
通り過ぎた車がUターンして男性がその誰かに声をかけてくれました。

「こんばんわー」という男性の声が優しく響き、その声に私も勝手に癒されました。
何台もの車が通り過ぎていき、自転車も通行人も何もしなかったのに。
私自身もどうすればいいか、立ち尽くしていたのに。
男性は気づき、すぐに戻ろうと決め、声をかけたのです。

生きていると、悪いことばかりじゃない良いこともある…と漠然と思えました。

家を出たときとは少し違った思いになり歩き出すとオットから電話が。
家から出て歩いてると聞き驚いていたけれど、今から帰るから待ち合わせようと言われ、
私はまっすぐ歩いて行くだけだから、と伝え、歩きました。
その後オットに会えました。

誰かを助けたあの男性と、
いつもより少し帰宅が早かったオットが、その夜の私を助けてくれたような気がします。
オットは家に着くまで私の腰を押して歩いてくれました。

 *

14日の夜に激しく泣いてからは落ち着いています。
涙は出るし、これを書いている今も色々思い、こみ上げてきます。
でも、あの夜の恐怖と悲しみは別物、別格です。

苦しい苦しい、誰か助けて。

その思いはずっとあります。
でもそれは、誰も助けてくれないし誰も助けられないことで、
自分自身でも今の自分を助けることができません。
いつか、時間が経って今を思い出すとき、何か違った思いに変わるのだと思います。

早くそのときが来るようにと願いながら、
私は今できること、目の前のことをこなしていくしかありません。

でも、あの夜のような恐怖と悲しみにのみ込まれるのはもう嫌です。
ものすごく怖いです。



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流産後の通院

11月3日21時頃から4日夜中2時頃まで苦しんだ流産。
1週間後の経過を診てもらいに病院へ行ってきました。

家の中のことは手抜きしながら、できるようになっていたけれど、
1人で外に出るのは久しぶり。
階段を2,3段で息が切れ、5段以上になると息切れは酷く心臓のドキドキが苦しくてたまりませんでした。

 *

9時の予約。
受付が9時になってしまって遅かったかなと思ったけれど、
あまり待つことなく9時半に診察。

医師「前回の受診後大変だったんだね」と言ってくれ、
その後の出血を確認されました。
私「おととい昨日と量が少し増えたけれど、今朝はナプキンも綺麗で血は見てません」と回答。

内診にうつり、綺麗になっているとのこと。
内膜症?とまた聞かれたので、
「先生にしか言われたことがないけれど、やっぱり内膜症ですか?」と確認。
そうですねという答えでした。少しショックです。

そして、のう胞についてたずねると、どこだっけ?と探してくれて、
膣壁のう胞というもので、もう少し大きくなってから取ってもいいんだけど…
と言い、どうしようかなーと医師は考えていました。
私としては、採ってもらうほうがいいなー意見言おうかなと思っていると、
看護師さんに指示を出したので、ひと安心。
注射を刺して中身を抜くので痛いかもと言われ、
体外や流産で痛みには慣れているから!と自分を励まし覚悟したけれど、無痛でした。

再び、診察室に戻りお話。
のう胞の場所を記入し説明を受けました。
大きさを聞くと2cmくらい・・・もう少し大きくなってから…なんて言っていたので、
爪の先ほどと想像していて大きいことにビックリしました。
悪いものではないと思うけれど、検査にまわすので結果を聞きに2週間後に受診予約。

忘れないように書いたメモをにぎりしめ、質問。
・手術前の血液検査と一緒にしてもらった甲状腺の検査結果
 →異常なし

・夜中、救急外来時の血液検査(貧血)
 →Hb 9.9 手術前検査が12
 頭が少しでも上がってると気を失うほどの状態だったけれど、貧血でない。
 脳貧血と貧血はやはり違うもののよう

・ヘソ下全体がチクチク痛み、腹痛がある
 →子宮の収縮でそうなる。数週も経ってたので痛みも強いかも。

・不育症について検査をしたがそれ以外にわかることはないか
 →クリニックでやった結果を先生がしっかり見て、あれもこれもやってるし…
  と言いながら確認。しっかり検査されている。他に検査するものはない様子。

・お乳が出る (以前から出ることがある)
 →プロラクチンは正常なのよね?負荷検査はしたことある?⇒ない。
  負荷検査をしてもらうことに。
  今までもお乳は出ていて気になり、クリニックでも何度か話していた。
  プロラクチンの再検査も自分で言ってやってもらったが異常なし…。
  負荷検査というのがあるのを知っていたので、検査してもらえてうれしい。

○ 次の生理が来たら大丈夫。どこか通院してたんですよね?凍結されてます?
   クリニックへ行って再開していいですよ。と言われました。
   何周期も見送るよう言う先生もいる中、1周期で良いと言われ、何となく自分には
 プラスに感じます。今後は自分自身どうするか分からないし、クリニックはたぶん
 年始のお休みがあると思うので、それを考慮して、考えて行こうと思います。

ここの医師はクリニックの医師とは違い、質問しやすく、診察も慌てていないし、
優しい顔で何でも答えてくれるので、今回とても有り難く感じます。
でも、そんな医師であっても、のう胞のことも自分で聞かないと忘れているようだし、
自分の病状というか症状や状況、知りたいことは自分で聞いていかないとダメだとよくわかりました。
自分のことなのだから、前のめりで何でも口に出していくことが大事です。

血液検査をする場所へ移動し、ベッドに寝て負荷検査。
はじめに血圧測定ー 97-61 (あまりの低さに驚き)
普通に採血をしたあとTRH(甲状腺刺激ホルモン放出ホルモン)を投与。
看護師「気持ち悪かったり違和感があったりするかも、ゆっくり入れますねー」
…体が重く喉のあたりがムカムカ気持ち悪くなったので伝えました。
少し休んでゆっくり入れますと言われ、我慢できないほどではないので我慢し終了。
投与から30分後、再度採血をし、血圧測定ー 112-79 (普通になりホッ)
ベッドに寝ていた時間は45分ほどあったので、血圧も安定したのか?
病院に行くまでに、少しの階段で苦しかったのは血圧なのかもと思い、
看護師さんも貧血だけじゃなく血圧でも息切れや疲れを感じると言っていました。
この負荷検査の結果も2週間後になります。

 *

流産から1週間後の通院が終わり、『終わったなー』と感じています。
気持ちは落ち着いてきています。
悲しみについては、考えないように過ごしている感じです。
まずは体が戻ることが大事。
通院で出歩いたら、ぐったりでした。
もう少し回復していると思っていたので、まだまだ なんだと感じ、
それほどダメージを受けているのだとも思いました。
体が戻るのももう少し時間がかかるようです。
ずーっと頭痛が続いているので、まずはそれが治ることが目安かな?と勝手に思っています。

ゆっくり、時間が必要です。


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壮絶な1日半・流産

11月3日夜から出血し、自然流産がはじまりました。

痛みと出血の繰り返しで全く眠ることなく朝を迎えました。
かたまりも多く出て、そのたびに血まみれで取り、
出血の多さと血の色やにおいでくらくらし、涙が出るほど辛かったです。
4日朝、病院へ行き、まだ残っているので、出血は多いでしょうと言われ、
来週11日に診てもらうことになりました。
5日の手術を待たずして流産してしまい、染色体検査ができないことが、
残念だったけれど、どうしようもないことです。
持ち込んだので病理検査はできると思うということでした。

まだ残っていると言われたもののピークは過ぎたと思っていました。
実際、病院で待っている間も座っていられたし、院内も自分でほぼ普通に歩くことができました。
帰宅後、全く出血が止まりません。
お腹が痛くてうずくまり15分~20分に1度トイレへ行くと
出血量も多く、かたまりが2,3個必ず出て、どんどん体力がなくなっていきました。
それでも、出てしまえば楽になると思い、
夜までずっとトイレ往復を繰り返し、痛みに耐え続けました。

21時頃に、立ち上がることもできなくなり、はってトイレへ行き、
トイレ後は廊下に倒れ込み、動けなくなる時間が多くなりました。
その後トイレに数秒座わることもできなくなり、見える世界が狭まり白く、気を失う寸前。
かたまりが自力ででてこれないようで酷い痛みが1時間を超え、限界です…。

夜中の12時、通院病院へ電話し救急へ。
頭を上げると倒れるので、しゃがんで歩き、一切立ち上がることはできない状態でした。

お産手術中の合間に来てくれた産婦人科医が処置してくれました。
残りをかき出す痛みは、これまで生きてきた中で感じたことのない1番の痛み。
ずーっと「痛い痛い、痛いよー」と叫びに近い声で言い続けました。
やっと終わり、こんなに辛く痛いことがあるなんてと思いながら放心…。

2時に帰宅し、私にとって壮絶な1日半が終わりました。

帰宅後も脳貧血のような状態は続き、立ち上がることはできずはって歩き、
翌日も中腰で移動し、倒れ込むように寝る状態でした。
昨日は頭を上げないように過ごしてはいたけれど、トイレへ行くのもだいぶ楽になり、
洗濯も干す作業は2回に分けて、何とかできました。
夜は3日ぶりにシャワーもできました。
今朝は椅子に足をさげた状態で少しの時間なら座っていることができるようになりました。

もう少し、詳しく残したいけれど、体調が回復してから記録しようと思います。

辛い辛い体験でした。本当に辛かった。
でも、終わったんです。
体の調子が戻っていくように、気持ちも落ち着いていくでしょう。

がんばろう。



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拍手[29回]

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HN: miku*
旅行・食べること・写真が好きです。
優しいオットと仲良く2人暮らし。
2011.5月からクリニックに通いタイミング、AIH、IVFへとステップアップ。2014.10月に10週で3回目の稽留流産を経験しました。辛いことも多いけれど、
我が子にいつか必ず会えると信じています。
2015.2.26心拍確認、予定日は10月22日。
・Jour en bonheur・
フランス語で幸せな1日という意味です。

   


ベビ待ち3年と10ヶ月で再び赤ちゃんが!
2015.2.26心拍確認、妊娠継続中です

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  2015.3.25クリニック卒業
  2015.2.26心拍確認6週
  2015.2.23胎のう確認
39 2015.1.16(体外移植)6
38 2014.12.11(自己)
  2014.10 10週で稽留流産
  2014.10.14クリニック卒業
  2014.9.30心拍確認7週
  2014.9.14胎のう確認
37 2014.8.12(自己)休診
36 2014.7.13(体外移植)キャンセル
35 2014.6.10(体外採卵)5
34 2014.5.14(体外移植)5
33 2014.4.10(体外採卵)4未回収
32 2014.3.11(体外移植)4
31 2014.2.7(体外移植)3
30 2014.1.6(体外採卵)3
29 2013.12.6(AIH)7
28 2013.11.1(体外移植)2
27 2013.9.29(自己)
26 2013.8.26(体外採卵)2
25 2013.7.24(タイミング・調整)11
  2013.7.20 HCG15.51
24 2013.6.22(体外移植)1
23 2013.5.19(体外採卵)1
22 2013.4.23(調整期間)
21 2013.3.14(タイミング)10
20 2013.2.9(タイミング)9
19 2013.1.10(卵管内)6
18 2012.12.10(AIH)5
17 2012.11.11(タイミング)8
  2012.10 7週で稽留流産
  2012.9.24胎のう確認
16 2012.8.19(AIH)4
15 2012.7.19(卵管内)3
14 2012.6.16(AIH)2
13 2012.5.16(初AIH)1
12 2012.4.16(タイミング)8
11 2012. 3.17(タイミング)7
10 2012. 2. 8(自己)
 9 2012. 1. 6(自己)
 8 2011.12. 7(自己)
 7 2011.11. 7(タイミング)6
 6 2011.10. 6(タイミング)5
 5 2011. 8.29(タイミング)4
 4 2011. 7.30(タイミング)3
 3 2011. 7. 1(タイミング)2
 2 2011. 5.30(タイミング)1
 1 2011. 4.25(自己)

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